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AIと仮想通貨でスマートな時代を‼ [ビットコイン図鑑]更新中!

「仮想通貨」change bank 銀行も進化しなければ

「仮想通貨」ビットコイン購入、買いたい!おすすめ取引所 - YU-TABOX
仮想通貨の勢いは凄いですね、
少し前ですとAmazonビットコインを導入するのでは?という噂もありましたね!噂ですよ。

でもAmazonが本当に導入したらビットコインの送金にはどれだけ時間がかかるんだろう(^^;
最近は中国の規制があり、
中国ではオークションのようなところで、GPUが大量に出品されているそうです(笑)


それでも日本ではhisがビットコイン決済開始をし、ビットコイン決済限定プランなんかも作っちゃいましたね!
HIS ビットコイン決済導入‼使える通貨っていいですね。 - YU-TABOX


大手企業も、
ビットコインのマイニングをする‼
取引所を作ります‼
などと良いニュースもありますよね。

ビットコイン以外の通貨ですと、いろいろな企業が試験的に○○コインを使ったとかいうニュースもよく目にします!
とくにリップルやネムなんかはよく聞きますね。

ちなみに僕のおすすめのIOTAはこれから大活躍してくれると信じているのですが、もう少し待ちですかね?
きっとIOTAは世界を変えてくれるはずです。良い方向か悪い方向かはわからないですが(^^;
IOTA?仮想通貨で人類滅亡?ターミネーターみたいな世界もすぐそこかも? - YU-TABOX


未来の銀行 change bank


ICO meetup @Change-Bank

今はドルやユーロ、円などの法定通貨は供給と需要を調整することによって通貨の将来を独⼒で決める連邦準備制度や欧州中央銀行などの中央機関によって統制されています。これらの機関は定期的に新しい紙幣を印刷し、しばしば政府の資調達に使われます。

一方の仮想通貨は非集権型のデジタル資
産であり、ますますインターネット上で
取引され受け⼊れられていっています。

これらの通貨の最初のものは
2009年にBitcoinで、ブロックチェーンと呼ばれる公開されたグローバル帳簿
の概念を導⼊しました。現在仮想通貨の半分以上がビットコインです。
change whitepaper

changebankは仮想通貨を取り扱う銀行、それは仮想通貨の取引をおこなうだけではなく、株式、不動産、P2Pローンと想像できるもの全てに仮想通貨を使い投資できるというもの。

私たちの構想は、仮想通貨での払いだけではありません。株式、 P2Pローン、動産、想像できうるもの全てに仮想通貨で投資できる時代がきました。旅行・自動車保険を直ちに Etherで購入、または Bitcoinでローン を受ける時代がきました。私たちはデータの分権だけでなく、分権されたサービスの力も信じています。
私たちの、全てが詰まった金融サービス・プラットフォーム構想は、地理的な境界線に縛られません。 今の技術と規則により、われわれ は主要なフィンテック商品を届ける分権型の第三者マーケットプレイスを創り出すことができます。誰でも、そしてどこからでも、提供される最適なサービスを受けることができます。

仮想通貨で仮想通貨を買う、仮想通貨で法廷通貨に変える、仮想通貨で日用品を買う、不動産を買う、保険だって契約できる、ローンだって仮想通貨で組める。
法廷通貨でできてchangeでできないことは無くなるのではないでしょうか?


changeコインとは

ユーザーがChangeカードを使してオンラインまたはオフラインで払いをするたびに、 Changeコインで0.05%のリベートを受け取ります。ユーザーがChangeコインで払いをうと、リベートは倍になります。この特典は通貨が絶えず取引されていることを保証し価値をもたせるもので、コインのユーザーおよび保有者両方に利益をもたらします。たとえば、新品のラップトップに3000 Changeコインを費やしたユーザーは、3 Changeコイ ンのリベートを受け取ります。
マーケットプレイスの第三者サービスプロバイダ(TPSPs)はChange利用者による収入の20%をChangeと共有します。この20%は、マーケットプレイス投資家とChangeコインの保有者の間で1:5の率で分配されます。 16.67%がマー ケットプレイス投資家に、83.33%がChangeコイン保有者に、という配分です

changeコインはブロックチェーンを使い、今までの銀行でかかるコストのほんの一部で運営できるので、changeコインでのキャッシュバック、送金、支払い手数料無料を実現できます。

changebankはchangeカードというものを発行し、このカードを使って支払いをし、感覚をいかに法廷通貨のように自然にできるかをイメージしています。

今の時代だとクレジットカード、電子マネーとキャッシュレスなところがあり、このchangeカードでの支払いや、法廷通貨をカードにチャージというような感覚は違和感はないはず。

不動産や銀行の手続きなどで沢山書く書類は、近い未来には無くなっているかもしれないですね。

Skypeで有名なエストニアと言う国ではすでに税理士、会計士の職業は消滅したとも聞いたことがあります、プログラミングされ、全てAIでやっているようです。

そんなChangeは世界で最も先進的なデジタル社会であるエストニア政府創始のeResidencyと提携しました。


e-ResidencyはEUでのデジタルアイデンティティを提供してくれます。つまり、EUの近くにいなくても会社の設立、銀行口座の開設、税金の申告、書類などへの署名などができるということです。

電子居住といわれ、発行されたICチップ搭載のカードがあれば、会社設立、口座開設、納税などができるということです。
138カ国から2万人以上が申請していて、英国からでも1000人をこえ、手数料約1万2000円で登録できる。
エストニアは2025年までに1千万人を目指すらしい。

前まではエストニアへ行かないとダメでしたが、それは廃止され日本の大使館でできるようです。
これによって電子居住者はわざわざエストニアへ行かなくてもEU企業を設立できるようになった。

そんなエストニア電子居住と提携したchangeはいきなりこの2万人以上の人々に使われるはず、

changeまとめ


changeの目的で僕が1番良いと思ったのは、僕がそもそも仮想通貨の良さ、可能性があると思ったのと同じで、世界には身分が証明できず銀行を作れない人達、国の通貨はいつインフレするかわからない、国もどうなるかわからない、海外に行けば稼げるが、その稼いだお金を送金するための口座、高額な手数料が壁でなかなか現実的ではない人々もいる。
それは法廷通貨というものが邪魔していて、国に管理されていないもっとシンプルな通貨それが僕の思うビットコイン
ビットコインを送金するのならスマホ一台あれば良い、日本では想像できないが、銀行口座を持っていない人はとても沢山いる。
その代わりスマホはほとんどの人が持っている。
これを知ったときにビットコイン、仮想通貨って凄いかもと思いました、
銀行口座がなくてもスマホですべて取引ができる、
ここにchangeと言う仮想通貨銀行ができる、そこでは先ほど話した不動産、保険、支払い、ローンと想像できるすべてのものを扱える、
そしてエストニアの電子居住と提携したことにより、国外の方でも起業からすべてできる。
凄くないですか?
世界を見たときに紙で身分を証明できず銀行サービスを受けれなかった人にはとても可能性があるものだと思いました。


「デジタル・アイデンティティは金融包摂を解決する鍵の1つであり、私たちは変革の第1歩を踏み出すことに興奮しています」

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