へい、ゆーた

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強迫性障害を治す。一流アスリートから学べること。

今活躍しているアスリートの人は、誰もいきなり今の実力があるわけではない。
生まれ持ったセンス、すでに高いステージから始まるそんな事はあるかもしれないが、それだけでは一流アスリートにはなれない。


一流アスリートになるにはメンタルが大事。
本番の一発勝負で、結果を出せるか出せないか、
練習ではうまくいけるけど、本番ではダメ、それではダメ。
本番は、その場の雰囲気、音、結果を出さないといけないというプレッシャー、
いかに本番で自分をコントロールできるか、それが大事だ。
そのためには、メンタルをいかに鍛えるか、
メンタルトレーニングはとても大事。

一流はコツコツと練習することが大事と知っている。
それは1番の近道で、それを信じてやっている。
つまらない練習も、意味の無いような地味なことも、やめずにずっと続ける。
はじめは出来ないことも、続けることでできるようになる事はたくさんある。

一流は目標をちゃんと決める。
目標がゴールが何なのかわからないでやるのは違う。
目標が決まらなければ、何をやればいいかわからない。
これをやるって決め、それを達成するために、やるべきことを探しながら進むのはとてもシンプルで分かりやすい。


自分が完璧、もう何もやることはない。
そう思うとそこですべて止まってしまう。
常に自分のまだやれること、自分に足りないものをしっかりと自分に言い聞かせることも大切。



目標やゴールへ進むのに迷いが出る、自分に甘えてしまう、自分がどうしたいのかわからなくなる。
心配ならその日その日を紙にでも文章として残せばいい、
昨日のこと、一ヶ月前のこと、去年のこと、
すべて読み返せるように書き残すのもいい。
読み返して、今の自分が違う方向へ向かっていたら、自分で修正してあげればいい。

自分のことを自分が理解することがとても大切。

はじめての水泳

プールに入ったこともない、
海に入ったこともない、
もちろん泳いだこともない。

この人の目標は100メートルを泳ぐことだとしたら、
まずはプールに行く、
泳ぐ練習、
その練習を続ける、

とてもシンプルで、これをひたすらやる、やり方がわからなければ、詳しい人や、スクールなどに通い教えてもらう。
この続けることをやめなければきっと泳げるはず。
すぐに泳げるかもしれないし、時間はかかるかもしれない、でもコツコツと続けて昨日よりも少しでも泳げればいいし、できるという気だけでも起きればいい。
その中の苦労はたくさんあると思う、心が折れるときもある、でもやらなければ一生やれない。
日々の少しの成長を実感して自信につなげる。


強迫性障害も「治す」という目標、ゴールをもち、そのために何をやるか、どうするか、そう考えてやるのも悪くないはず。

大きな目標、ゴールが決まればそれを計画するのも悪くない、
ゴールが「治す」なら、それまでに大きな目標、中の目標、小の目標、これを決めて確実にこなしていくのも良いと思う。
その時はちゃんとできたことよりも、出来なかったことを分析して、反省し何がいけなかったのかを考えるのも大事。

自分のゴールが決まったら、それは絶対できる‼と自分に言い聞かせる。
自分で毎朝声に出して言い聞かせ、達成させてしまうということもある。
その時はしっかりと達成したあとの自分の感情も想像する。
想像力をフルに使って、目標を達成した時の気分を今味わうのもいい。

本当に叶えたい目標なら、絶対に諦めない覚悟、絶対に続ける覚悟が大事。
これが一流のメンタルの鍛え方。

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日々勉強。
日々成長。

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